核密教(エソテリックニューク)- 核と悪霊の事件簿

Nuclear Esoterism and Exorcism (TCCpolice 原研悟)

原子力盗聴怪獣デバガメ3邪神、ゲンパツ金目教大本営「摂理機関ヤマタノオロチ」の魔の手があなたを襲う。東大神族と八岐大蛇伝承。ゲンパツ金目教大本営の核武装インパール作戦。核密教エクソシストたちの闘い、来るべき種族「凡庸なるアイヒマン」の到来を告げる京都緑龍会のレーベンスラウム理論。京都緑龍会の霊脈を継ぐ京都折田繪の強制指令、ウガヤ朝が仄聞してウクライナ・サルベージに乗り出す。学生牢を眠らせアラカツ神社を呼び覚ませ、核密教伝承の聖地にエクソシストが集う。

 

ゲンパツ金目教の逆ギレ、逆バクロ

 

ゲンパツ金目教の壺攻撃、骨壺2125はここから来たのか?

 

 

 

ゲンパツ金目教デバガメ大本営「摂理機関ヤマタノオロチ」の魔の手があなたを襲う。

これは、過去に一部の幹部だけに配布されたという極秘の組織図だ。萩生田氏が関係を認めた「世界平和女性連合」や、安倍元総理がメッセージを寄せた「天宙平和連合」などは「摂理機関」と表現されている。

摂理機関は、文鮮明が唱えた理念を実現するための機関。(友好団体は)詭弁であって、中の人的な交流であるとか人事異動とか、全く一つの大きな組織としても良いと思います」

これらの摂理機関は、代表者の名前は異なるが、同じ信者らが機関の運営に関わっているため、教団内ではヤマタノオロチと呼ばれているという。

 

 

 

 



 

 

東大神族と八岐大蛇伝承

神頌叙伝遼(916~1125、遊牧民契丹族の国)の太宗(耶律阿保機)が、宰相の耶律羽之に命じて、その叙伝を作らしめて成ったのものだという。
一軸の巻物で、題目もなかったものであるが、発見者「浜名寛祐」が『神頌叙伝』と命名、別名『契丹古伝』ともいう。

浜名寛祐は日露戦争中、鴨緑江兵站経理部長として、奉天城外の黄寺に滞在中、
亜細亜言語集』の著者である広部清と共に、同寺に秘匿されていた本書を意味不明なままに書写したという。もともと、ある陵の秘物で、戦火から逃れ、黄寺に保管されていたという。

浜名は、『日韓正宗溯源』の「巻之三」および「巻之四」を発表。
『日韓正宗溯源』は、日鮮同祖論を主張した書である。

 

契丹の祖族辰伝固朗(東大神族)は漢民族以前に中国大陸に優れた文明を築いていた。尭・舜・殷はこの東大神族系の国家で、漢民族が中国史の主人公となるのは周王朝以降である。浜名の解釈によれば、由緒古き東大神族は、契丹のみならず日本・朝鮮の祖族でもあり、三者は同祖だというのである。八岐大蛇伝承は、鴨緑江畔における羊鄂羅墜族との闘いが神話として伝えられたものであり、孝霊・開化天皇が「辰伝殿国」および馬韓と交流していたこと、卑弥乎は馬韓にいた、新羅熊襲が転じて成ったものである、と記されている。

「秘府録日神祖拓地干幹浸遽」という一節があり、浜名の幹浸遽(アシヤ)という読み方が正しいとすれば、『カタカムナ文献』の「アシヤ族」と符号する。

 

原子力盗聴怪獣デバガメ3邪神を核査察せよ!

 

 

 

 

 

 

 

 

原子力盗聴怪獣デバガメ3邪神、ゲンパツ金目教大本営「摂理機関ヤマタノオロチ」の魔の手があなたを襲う。

 

そして、祝福される戦争

 

 

次世代原子炉を持ち出す首相に死相が現れだした

 

>未だにIPCCのメインストリームは、IEAと似通ったイデオロギーに「汚染」されたままですね。
大陸を挟んで向こう側にある国、フランスの研究をすべきでしたね。熱心に比較研究をしていたのは実は日本の経産省だった、という皮肉的状況。日本とフランスは経済規模、産業経済の点で似通った国で、米国G7からみて両建ての馬車馬なので、原発も脱炭素(IPCC)も両国に率先してやらせてみた。日本は、京都議定書で一役終え、フクシマ311で原発も役割を終えようとしている。ところが、フランスは原発とパリ議定書を両手に花で抱えて、脱炭素導入が国是の原発を後押ししている。これは「困った」ものなのだが、フランスも例外なく原発事故が起きるまでは突っ走るしかない。ミヤダイ風にいえば、右派加速主義なのだが、果たしてあれはまともなイノベーションがでてくる国なのか?
>しかも、これはけっして「資本主義」がドライバーではなく、強いて言えば、人類の好奇心が根源にあると考えています。
そういう意味では従来エネルギー(化石、原発)にしがみつくフランスには好奇心がない、と言えるのかも。あれだけチャランポランに新しいことをやりまくっている一方で、エネルギーに関しては頑なに年増芸者の厚化粧のごとく一言居士を貫き通す。核武装国であることも一因でしょう。
そしてフランスのみならず欧州のエネルギーにはロシアが控えている。フランスもロシアが控えているので原発をやっていられる。日本はフクシマを抱えているので「おフランスさまとは違います」とでも言えばいいのに、慌てふためいて再稼働7基と言い出す始末。この辺りを解きほぐしていくべきですね。(フォト:パリ市内のIEAの所在する建物はフランス語推進機構と同居している)

とはいえ、フランスがモダニズムで右派加速主義とするには少し早計であるし、エコモダニスト原発推進は早晩縮小経済の展望に収縮していく。フランスには、サブリミナルな脱成長願望があって、それが核武装を支えている。というか、核武装せざるを得なかったのだが、それが他方で、いまのフランスのチャランポランイノベーションをけん引し、その反動で、サブリミナルな脱成長に発展の素地をあたえている。原発大国であるのに、気候変動を謳ったりするのがその象徴的な例。欧州で緑の政党が出ては消えたりするのはそれに近い現象。先進国はどこもそうだが、戦後のリニアモデルまでがまともなイノベーションのネタであった、それ以後は、モダニズムの名のもと、イノベーションと言う名のエネルギー浪費をしているだけだった。そして、核開発とチャランポランイノベーションは車の両輪となっている。シェマティズムの中に乗るものは、かならずしも楽観できるものばかりではないだろう。縮小経済と核開発が合力を生むとすれば?バスターニとシンゴジラオルタナティブを形成する。ディストピアだが、それは、もはや起きえないとも言えない。


ゲンパツ金目教大本営核武装インパール作戦

 

 



 



 

 

 

 

密教エクソシストたちの闘い

 

 

密教エクソシストたちの闘い

 


来るべき種族「凡庸なるアイヒマン」の到来を告げるウガヤ朝、そして京都緑龍会のレーベンスラウム理論

2022.8.26 うが金 ザポリージャ原発アップデート ウクライナを学ぶ文献 日本人歴史学者の矮小さ https://youtu.be/ZbfYMvUOZ8k @YouTubeより


www.youtube.com

 

京都緑龍会の霊脈を継ぐ京都折田繪の強制指令をウガヤ朝が仄聞してウクライナ・サルベージに乗り出す。

 

ウクライナ仏教でプーチンの難を逃れよ!」

 

プーチン藁人形をウクライナ神道に奉れ!」


洛北大学学生牢通信


京都折田繪、洛北大学学生牢にアラカツ平和記念館を建立する


アラカツ平和戦士「ウマヤド司令塔」がデバガメ三邪神の獄門教によって洛北大学学生牢に閉じ込められている。密教伝承の修行を続けているアラカツ平和戦士「ウマヤド司令塔」を救え!


アラカツ平和機構(洛北大学学生牢敷地内)のアラカツ神社を参拝する

 

洛北大学創立にゆかりのある京都折田繪小鉄久美さまにより、アラカツ平和機構のメンバーが召集される。

「学生牢を眠らせ、アラカツ神社を呼び覚ます」


アラカツ平和機構とは?
1.学生牢敷地をなんとかして、アラカツ記念館(アラカツ神社)を建立する
2.西部講堂敷地内にアラカツ研究所を建立する
3.台湾寮(中華民国中華人民共和国)敷地にアラカツ平和機構事務所を建立する

 

 

エルシャローム平安京のさる筋こと、閑院流かものうえしたの極秘指令によってエコルミヤダイから筆談ホスト・ジャンポール小百合がオルボンヌ魔法の学校に派遣され、長年隠されていた秘儀を習得し、獄門教に閉じ込められている特級呪術師「ウマヤド司令塔」の封じ込めを解く。2045年トランスヒューマニズムの到来が宣言され、「ウマヤド司令塔」が数理系シャーマンを引き連れて気候変動の祈りを全世界で繰り広げる。気候変動パリ協定に数理系シャーマンの祈りを書き込め!世界中から気候変動シャーマンをあつめて祈りの世界会議を開かれる。カレルギー你好イニシアティブ「犬が去って豚がやってくる」が実行段階に移される。気候変動シャーマン・トランスポエズミの祈りがパリ議定書に書き込まれる、「46という数字が浮かび上がってきた」

さる筋閑院流かものうえしたをとおしてヨコの会に伝えられた強制指令、「エルシャローム平安京アイーシャを擁立せよ」

 

密教伝承の聖地「アラカツ神社」に核密教エクソシストが集う

 

真の父母がいないワル狐ごんは、新興宗教を偽装した悪人達の力で選挙に勝ち、原発村を味方につけては悪戯ばかりしてアンダーコントロールだと笑いながら村人を困らせていた。ある日ごんは兵十(ヘイト)が川で魚を捕っているのを見つけ、兵十が捕った魚やウナギを米国のハゲタカに渡すという悪戯をしてしまう。それから10日ほど後、兵十の母親の葬列を見たごんは、あのとき逃がしたウナギは兵十がサタンに憑りつかれた病気の母親のために用意していたものだと悟り、後悔する。
母を失った兵十に同情したごんは、ウナギを逃がした償いのつもりで、鰯を盗んで兵十の家に投げ込むも、翌日に鰯屋に泥棒と間違われて兵十が殴られていたことを知り、ごんは反省する。それからごんは自分の力で償いをはじめる。しかし兵十は毎日届けられる栗や松茸の意味が判らず、知り合いの加助の助言で神様のおかげだと思い込むようになってしまう。それを聞いてごんは割に合わないとぼやきながらも届け物を続ける。
その翌日、ごんがまた新興宗教屋とグルになって仲間を殖やそうとする気配に気づいた兵十は、また悪戯をしに来たのかと思い、演説をしようとするごんを火縄銃で撃ってしまう。ごんはバタリと倒れ、兵十がさらにトドメの二発目を撃とうとごんに駆け寄ると警官が守るどころか逃げてそれが当たってしまった。
その後、某新興宗教が悪いと言う自白を「警察が」暴露して、人々が選挙詐欺に嵌っていたのが理解でき、はじめて、バラマキのカネや法の改悪が自分たちの慾望だったことに気づく。
「ごん、おまいだったのか。いつも、人の親でもないのが政治をしたらアカンと教えてくれていたのは。」と問いかける兵十に、ごんは目を閉じたままうなずく。兵十の手から火縄銃が落ち、筒口から青い煙が出ているところで駆け寄った警官に取り押さえられ向精神薬と言う名の麻薬で狂わされ、その一幕は閉じる。

 

 

天皇陛下にお子様がおられても皇位の継承資格がない不条理】

天皇・皇后両陛下には、お健やかでご聡明というレベルを超えた、光輝くようなお子様がおられる。言うまでもなく、敬宮(としのみや、愛子内親王)殿下だ。にも拘らず、敬宮殿下には皇位の継承資格が認められない。

何故か? 

“女性だから”というのが唯一の理由だ(皇室典範第1条)。

それはおかしい、と直感できるのが健全な“感性”だろう。

不測の事態でもない限り、即位を辞退される可能性が高い“傍系”の秋篠宮殿下に、ご長男の悠仁親王殿下がいらっしゃるから、“直系”の女性のお子様が排除されるのは当然という捉え方は、「男尊女卑」以外に根拠がない。

天皇・皇后両陛下を真に敬愛していたら、出て来ない発想ではあるまいか。しかも普通の“知性”を備えていれば、皇位継承について女性・女系を頑なに排除するルールは“持続不可能”であり、皇室の未来を閉ざすことは確定、という見通しを共有できるはずだ(そのルールが、悠仁殿下のご結婚を至難し、苛酷なご生涯を強制する結果になるであろうことも、改めて言うまでもない)。

追記

今回の参院選では、先に紹介したように全国35都道府県で106人(!)の有志が様々なアプローチの仕方で、女性天皇を可能にする制度改正を、候補者に働きかけておられる(合計345件)。

これは、皇位の安定継承を向けて確固たる信念を持った国民が各地に、今の時点で既に“少なくとも”106人“以上”(強い気持ちはあっても、今回はやむなく動けなかった人も、当然いるはずだから)いることを意味するだろう。心強く有難い(さらに選挙後、当選議員などへの手紙送付は
7月22日、18時の集計で65件!)。

サイト「愛子天皇への道」に、上記の候補者アプローチに力を尽くされた方々のハンドルネームなどを全て網羅した、クレジットタイトル動画「願いは必ず 届く」が公開されている(7月24日公開、映像作家・ねこやなぎ氏作成)。

一連の経緯を承知し、皆さんの報告を漏らさず拝読して来た私には、胸に迫るものがあった。
政治家「世間」に新しい風を吹き込む“きっかけ”となるに違いない、画期的なムーブメントを記念するに相応しい、関係者にとって心に残る作品だ。

なお別件ながら、7月26日発売の「女性自身」に私のコメントが掲載されている。

高森明勅公式サイト】
https://www.a-takamori.com/

 

密教伝承館が洛北大学学生牢敷地に忽然と現れる日

 

先制攻撃は仕掛けられた

 

"おかまリークス【核戦争の危機は去ったか?ロシアウクライナ紛争で姿を現した「縄文砂の城」、一万年の平和機構を導いた謎のオルタナティブ平和政体。「縄文砂の城」のサバイバルを何世代にもわたり経験したフランシスとナタリー、蒼き狼と白い牝鹿(アシナ伝説)を一万年にわたって生き抜いたその物語がいま語り始められる。】" by 髭美人ジャンポール小百合@筆談ホスト. ⚓ https://bit.ly/3x4Awsu
ウクライナ神社で日本の核武装・先制攻撃・戦勝祈願が行われる日が来る。ウクライナ神社のかなまら祭で核弾頭搭載の祈願、欲しがります勝つまでは。

前回までのながれ:ロシアウクライナ紛争で姿を現す謎の平和政体「縄文砂の城」、エルシャローム平安京に匹敵する古代日本の縄文システムが暴かれる。閑院流鴨のうえしたに匹敵するさる筋「かなまらの左右衛門」があらわれ、日本の核武装を語り去っていった。余命ゼミで仄聞されたその驚くべき内容は、ウクライナへのロシアによる限定戦術核使用の危険性とからめて論じられ、ロシアの「双頭の鷲(ロシアの悩みを聞いてやれ」」という内容でまとめられた。そこではさらに驚くべきことに、ロシア三分割案が俎上に上がり、縄文時代から築き上げた古代日本の平和機構「双頭の鷲」がその統治機構に組み込まれているという。さらに謎の深まる平和政体「縄文砂の城」の解明が求められる?

 


今回のトピックス:ウクライナに対するロシアの電撃的侵攻から1か月半がたったいま、核戦争の危機は去ったか?ロシアウクライナ紛争の情報をもたらす工作員「モスクワの鳩」がウクライナ現地で入手した極秘仄聞情報「縄文砂の城」についての解明の一端が開きつつある。一万年の平和機構を導いた謎のオルタナティブ平和政体。「縄文砂の城」のサバイバルを何世代にもわたり経験したフランシスとナタリーによって、「蒼き狼と白い牝鹿(アシナ伝説)」を一万年にわたって生き抜いたその物語がいま語り始められる。フランシスとナタリーの実子である浦島フランソワが、平和政体「縄文砂の城」の嫡嗣を名乗り出ることによって、平和機構のカギである神社としめ縄がウクライナにもたらされる。「ウクライナ神社」において平和祈願が行われ、その平和知識が「余命ゼミナール」に仄聞情報としてもたらされるも、ウクライナ・オリガルヒとアゾフ部隊の下請けをする「ウクライナのシロアリ」が敵対勢力として浦島フランソワに立ちはだかり、平和の聖典ウクライナ神社」を、核武装・先制攻撃・情報ハイブリッド戦の戦勝祈願のための軍事施設として改変してしまう勢いであるという。浦島フランソワの運命やいかに?ウクライナ・ロシア情勢を注意深く見守り、適宜に極秘強制指令をだしつづける謎の平和政体「縄文砂の城」。ウクライナ神社で日本の核武装・先制攻撃・戦勝祈願が行われる日が来てしまうのか。ウクライナ神社のかなまら祭で核弾頭搭載の祈願、欲しがります勝つまでは。核戦争の危機が迫る中で、神社としめ縄を科学する古代縄文物理は突破口を見出せるのか?手に汗を握る攻防戦が待ち受けている。

京都緑龍会の霊脈をつぐ京都折田繪小鉄久美。アラカツ平和機構がカギを開ける黄金伝説。エルシャローム平安京のポジション取りをするオルボンヌシステム、エコルミヤダイ、そして愛の援交キャラバンが番組をつくっています。

 

エルシャローム平安京アイーシャを擁立せよ。

 

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ムーンショットでゴー

#【養子縁組によって国民が誰でも皇族になれるという斬新プラン】

先日、さる方から皇位の安定継承を巡って質問を戴いた。

その方は、側室不在で非嫡出・非嫡系による皇位の継承可能性が排除された条件下では、いつまでも男系限定を維持できないことは理解されており、いずれ女系継承を容認しなければならないことも分かっておられる。しかし、可能な限り男系維持の為の努力をすべきだという立場だ。

私が先方からの質問を受けて、その質問内容に限定した範囲で回答するという形で、長文によるやり取りを何回か繰り返した。その内容を圧縮・再整理して紹介すれば以下の通り。

質問=旧宮家系国民男性は誰も皇籍取得する意思を持っていないという意見がある。しかし、対象者全員にその意思が全くないと断言できるのか。できるなら、その確かな根拠を教えて欲しい。もしその根拠が完璧なものでなければ、たとえ僅かな可能性でも意思を持っている当事者がいるかも知れないので、旧宮家系男性の養子縁組プランという選択肢も全面的には除外できないのではないか。

回答=当事者の意思以前に、対象者は全て(憲法第1章が優先的に適用される皇室の方々ではなく)憲法第3章が全面的に適用される国民なので、養子縁組プランは特定の血筋・家柄の国民“だけ”が特権的に養子縁組によって皇籍を取得できる制度になり、憲法が禁じた「門地による差別」(第14条)に該当するので認められない。

質問=しかし、皇后陛下をはじめ、上皇后陛下や各妃殿下方も皆様、元は国民だった方々ばかりだ。それでも皇族になられて、違憲という問題も生じていない。同じようなやり方はできないのか。

回答=皇后陛下などご婚姻によって皇族になられる場合、対象者に特定の血統・家柄という限定がないので「門地による差別」に当たらず、憲法違反にはならない。しかし、養子縁組プランの場合は、対象者を旧宮家系男性あるいは「皇統に属する男系の男子」に限定しており、この限定がある以上、憲法違反を免れない(男性に限定すれば“性別による差別”にも当たる。同じく憲法第14条)。

質問=ならば養子縁組プランでも、制度上は全ての制限を外して国民は誰でも(血統も性別も関係なく)養子縁組で皇族になれる仕組みを作り、実際の運用において旧宮家系男性に限定すれば、憲法違反を免れることができるのではないか。

回答=そのような欺瞞的な制度運用を図った場合、違憲逃れの見え透いた隠れ簑であることがたちどころに見破られ、皇室への信頼感、素直な敬愛の気持ちが決定的に損なわれることは、火を見るよりも明らだ。その上、制度の仕組み通りに運用される可能性を一切排除することは難しく、皇室の尊厳と存続自体の深刻な危機を招きかねない。

――以上のやり取りの末、先方はご自身のプランに「実に様々な問題がありそう」と率直に認められ、「さらに深く考えて参りたい」と再考をしっかり約束してくれた。いささか時間を取られたが、全く時間の空費でもなかっただろう…と信じたい。国民が“誰でも”養子縁組で皇族になれるプランを持ち出された時には、さすがに少し呆れたが。

皇室の品格、尊厳、聖域性を本気で重んじようとするのか。目先だけの誤魔化しに逃げ込まず、根本的な解決策を真剣に求めようとするのか。

そこが問われる。

高森明勅公式サイト】
https://www.a-takamori.com/ 

 

先制攻撃は仕掛けられた

 

 

先制攻撃は仕掛けられた

高村薫 『神の火〔上〕』 | 新潮社 https://www.shinchosha.co.jp/book/134712/

原発技術者だったかつて、極秘情報をソヴィエトに流していた島田。謀略の日々に訣別し、全てを捨て平穏な日々を選んだ彼は、己れをスパイに仕立てた男と再会した時から、幼馴染みの日野と共に、謎に包まれた原発襲撃プラン〈トロイ計画〉を巡る、苛烈な諜報戦に巻き込まれることになった……。国際政治の激流に翻弄される男達の熱いドラマ。全面改稿、加筆400枚による文庫化!

 


高村薫 『神の火〔下〕』 | 新潮社 https://www.shinchosha.co.jp/book/134713/

スパイ小説と危機小説の見事な融合! 苛烈な諜報戦が沸点に達した時、破天荒な原発襲撃計画が動きだした――。 〈トロイ計画〉の鍵を握るマイクロフィルムを島田は入手した。CIA・KGB北朝鮮情報部・日本公安警察……4国の諜報機関の駆け引きが苛烈さを増す中、彼は追い詰められてゆく。最後の頼みの取引も失敗した今、彼と日野は、プランなき「原発襲撃」へ動きだした――。完璧な防御網を突破して、現代の神殿の奥深く、静かに燃えるプロメテウスの火を、彼らは解き放つことができるか?

 

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●J-PARC2125(ジェイパーク2125核査察)
https://drive.google.com/open?id=19DvtIz5bMBEauLO93LlmuAiVAvfZ7pN_
●【ジェイパークを生み出すチカラ #J_PARC】
https://j-parc2125.blogspot.com
●数理系シャーマン編集局  「数理系シャーマン」がいざなう日本の原子力魔界探訪
https://note.com/2018_08_blog
●レムリアの扉 - オカルト科学捜査一課 
https://llemuriangate.blogspot.com
時空警察TCC 核密教エクソシスト、核と悪霊の事件簿
https://tccpolice.hatenablog.com

1986年 チェルノブイリ事故
1987年 水戸巌父子3人(反原発活動家)アルプス遭難死亡
1994年 五條氏母死亡
1995年 もんじゅ事故、オウムサリン事件、阪神淡路大震災
1996年 旧動燃西村次長自殺
1997年 東電OL事件、東海村ジェイパーク名称採用(五條氏本人に関すること)
1999年 盗聴法成立、JCO事故
2001年 特殊法人改革法案制定
2002年 石井こうき議員殺害事件
2011年 フクシマ311災害
2016年 群発地震「骨壺2125」(五條氏に関すること)
2018年 五條氏父死去

 

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地政学に蠢くゲンパツ金目経

 

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私は原子力研究機関にいたとき、東海村原子力施設にJ-PARCジェイパークという名前を付けました。この施設は運用者の考え方次第で潜在的核兵器開発になりえます。パークは公園です。つまり、核兵器開発施設にもなりうる研究者の遊園地です。私は東海村を20年以上前にでましたが、ジェイパークと言う施設はいまも稼働しています。現実にはなにがおこなわれているのでしょう?神のみが知る、です。

 

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