核密教(エソテリックニューク)- 核と悪霊の事件簿

Nuclear Esoterism and Exorcism (TCCpolice 原研悟)

ゲンパツ金目教の呪いの呪文「原発回帰」が、摂理機関ヤマタノオロチの再稼働をもくろむ。IAEA事務局長が原発攻撃で戦争の人質になる日。アベノコクソウ、原発回帰の金目教がもっと進める日本の分断国家政略、分断ビジネス花盛り。日本は原子爆弾を三か月で作れる。アベノコクソウ「あれだけ世界にゼニをバラ蒔いても、だーれも来ない」親ロシア派ハッカー「キルネット」、元統一教会「摂理機関ヤマタノオロチ」とNHKスピン別動隊が「ロシアゴスキー」をおびき寄せる隠れ蓑という陰謀説。

ゲンパツ金目教の呪いの呪文「原発回帰」が、摂理機関ヤマタノオロチの再稼働をもくろむ

 



 

 

 

ゲンパツ金目教の呪い「原発回帰」を口にする岸田首相に死相があらわれる

 

 

 

【解説】原子力政策が大きく転換…人材不足にも深刻な課題 https://youtu.be/I6ofx04PtMA @YouTubeより 


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2018年9月4日 ·
『日本が原子爆弾を持つことはできますか』
と質問した。
ところが、幹部は返事をしない。
大きな目でぐーっとこちらを見ている。
こちらも引けない。
10分間は黙って睨みあっていた。
ややあって、
彼は
『おかみ(政府)が作れと
おおせになるのでしたら。できます』
と答えた」
次に、
どのくらいの期間で造れるのかと聞くと、
幹部は指を3本立てた。
私は愕然として
『3年も!』と悲鳴を上げたが、
幹部は『いえ、3カ月で造れます』と答えた。
有事の迫る中、
全てがなし崩しで流れていく、、、、、
「日本は原爆持てるか」
 熊谷弘官房長官、軍事関連企業に質問 
北開発疑惑強まる1994年 対抗措置検討
北ミサイル 2017.9.17 01:20 サンケイ新聞

当該サイト(産經新聞)は既に消去されている。
https://www.sankei.com/.../amp/170917/plt1709170005-a.html

 

 

 

 

 

アベノコクソウ、原発回帰の金目教がもっと進める日本の分断国家政略、分断ビジネス花盛り

 

 

 

 


日本太古の怪物と現代に残る痕跡!ヤマタノオロチの驚愕の正体!(前編https://youtu.be/bNXjjo2ldyI @YouTubeより 


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明らかになる伝説の真実!?ヤマタノオロチの驚愕の正体!(後編) https://youtu.be/8Sqz0aa6PWM @YouTubeより 


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原子力盗聴怪獣デバガメ3邪神を核査察せよ!

 

 

 

 

 

 

 

 

フランス「40年前のある統一教会事件」が社会を変えた、日本とは大違い!フランス「カルト規制」の厳しい中身
9/6(火) 11:01配信 東洋経済オンライン
フランスにはカルトの定義はないが、カルト的な行為を取り締まる規制がある(写真:Cyril Marcilhacy/Bloomberg

 フランス人のクリスチャン・グラベル氏は、最近の日本での旧統一協会(世界平和統一家庭連合)に関する話を聞いた時、40年前にフランスで起きた事件を思い出した。「カルトの危険性がフランス国民に初めて広く知れ渡ったのは、統一教会がきっかけだった」(グラベル氏)からだ。

 グラベル氏はフランス警察庁で、官僚60人からなる「犯罪・過激化・セクト的逸脱行為の防止に関する省庁間委員会(CIPDR)」を率いている。同氏はまた、カルト的逸脱行為を担当する内部部局である「カルト的逸脱行為関係省庁警戒対策本部(MIVILUDES)」のトップでもある。つまり、この問題に関してはフランス政府内の最重要人物だ。

■フランス人が釘付けになった「事件」

 1982年3月、フランス国民はクレール・シャトーというフランス人女性の報道に釘付けとなった。当時21歳で熱心な統一教会信者だったシャトーさんが、彼女を脱会させようと必死に試みていた(彼女の両親と兄弟を含む)7人によって誘拐されたのだ。

 シャトーさんは自由意思を持っていることが示されたため、フランスの裁判所は彼女を解放し、彼女を誘拐した家族らを罪に問わざるを得なかった。解放されたシャトーさんは統一教会に復帰し、(当初は両親含む)誘拐者たちを訴えた。裁判により彼女は被害者となったので、誘拐は統一教会信者のイメージにとって「すばらしい機会」となったとさえ主張したのだ。

 この事件は世間を二分した。シャトーさんの信じたいものを信じる権利を擁護する者もいれば、娘の精神状態を心配する両親を擁護する者もいた。事件を担当した裁判官でさえ世論に引き裂かれたように見えた。

 「検察官は、警察があまりにも早くシャトーさんを解放したことを残念に思っていたようである一方、『われわれは個人の自由、思想の自由、あらゆる哲学を信奉する自由などの原則を守らなければならない。例えそれが(統一教会創始者)文鮮明氏の哲学でも』と述べた」と、ル・モンド紙の記事は伝えている。
当時、「メディアの注意を統一教会に向けたかった」と彼女を誘拐した者たちは語った。安倍晋三元首相を殺害した山上徹也容疑者の供述と不気味なほど似ている。そして当時も、その意図は完全に成功したのだった。

■カルトがもたらす社会悪が認識された

 2カ月後、シャトー事件の担当判事は標的を切り替え、突如としてフランス国内の統一教会の事務所21カ所を一斉に強制捜査し始めた。これにはフランス警察の犯罪部門、経済部門、労働部門、金融部門がかかわった。

 信者60人が取り調べを受け、その後解放された。2年後、統一教会のフランス事務所のトップが脱税で起訴された。同事務所は確定申告をしていなかったが、新聞販売で商業収入を得ていたのだ。

 フランス国民にとって、シャトー事件は統一教会事件となった。さらに重要なことに、フランスのメディアが「プチ・ジュージュ(petit juge)」という親しみを込めて呼ぶ裁判官(その判断が全国的影響を与える地方裁判官)により、捜査が一気に拡大し、カルトがもたらす社会悪がフランス国民の間に知れ渡ったのである。このことは政界に電気ショックを与え、その影響は今日まで続いている。

 フランスの制度は過去40年間、個人の自由を尊重しつつ、カルトによる犯罪行為や反社会的行為を防止・処罰しようと試みてきた。1995年には、国会委員会が173のカルトを掲載したリストを公表したが、これは後に差別的だとして廃止された。

 「カルトが信者を勧誘するのは自由だ。エイリアンが世界を支配するという話を信じたければ信じても構わない。しかし、カルトはその行動によって社会悪や個人への損害を生み出すべきではない。だから今のフランスはマインドコントロールを罰することに集中している」(グラベル氏)

 各カルトに関しては、MIVILUDESが調査したうえでその危険性を評価している。それは、「精神の不安定化」「法外な金銭的要求」「従来の環境からの断絶」「身体的完全性に対する攻撃」「子供の勧誘」「反社会的言説」「公序良俗の撹乱」「重大な法的紛争」「通常の経済回路からの逸脱」「公権力への侵入の企て」という10の項目を基準に行われている。

 「カルトはどこから問題となり始めるのか? これは非常にデリケートな問いだ」とグラベル氏は言う。MIVILUDESは、教授や警官、およびカルトの標的になり得る人々と接するすべての人に対する教育も行っている。
■カルトの定義はないが、行為を取り締まる

 カルトの信者に関しては、2001年に成立した「反セクト(カルト)法」で、カルトによる行為の犠牲者を支援するために「無知・脆弱性不法利用罪」という犯罪が創設された。この法律は、例えば、金銭の巻き上げや性的搾取など、脆弱状態にある人々を食い物にしようとするカルトに制裁を科すための基礎となった。

 現況、フランスにはカルトの定義はなく、その代わりにセクト的逸脱行為を取り締まる方針をとっている。カルト的な行動の10の兆候のうちの1つ、またはいくつかがMIVILUDESに申し立てられると、MIVILUDESは、その申立人を社会的・法的サービスに導かれるよう支援する。

 MIVILUDESが犯罪につながるようなカルト的な虐待などの行為を発見した場合、警察に事件を付託することができる。MIVILUDESはまた、税務署に悪質なカルトを監査するよう提案することができる。

 フランスの行政は、親がカルトに入信した子どもを保護することにも努めている。両親が一緒に子育てをしている家庭には、裁判所はほとんど介入しないが、両親のどちらかが、自分の子どもがカルトのターゲットになることを心配している場合は、介入することがある。その際、子どもが隔離されていないか、体罰を受けていないかなどをチェックする。

 「現在、セクト的逸脱行為対策に関してはフランス政府のソニア・バックス国務長官が直接責任を負っている。この点ではフランスは非常にユニークだ」とグラベル氏。MIVILUDESは官僚12人で構成される小さな部署だが、フランス政府内のすべてのカルト的虐待関連部署の重要な結節点となっている。

 「通常は犠牲者の親族から相談を受ける。彼らを受け入れ、事件が解決するまで行政・司法および身体・心理のレベルで支援している」とグラベル氏は語る。

 カルトは非常にセンシティブで複雑な問題なので、MIVILUDESは複数の省庁と連携して取り組んでいる。「財務省、教育省、社会問題省、司法省、警察庁などと協力している」(グラベル氏)。MIVILUDESは2017年には約2000件の案件を担当したいたが、2020年は約3000件、2021年は約4000件と徐々に増えている。

■裁判所も対策を強化している

 フランスの裁判所も対策を強化している。フランス最高裁判所は昨年9月、原告の意識が完全でない限り、法的措置の期間制限は進行しないという判決を下した。つまり、マインドコントロールの犠牲者は、カルトに入会した時期にかかわらず、マインドコントロールが解けた日以降に裁判を起こすことができるようになった。
例えば、法的措置の期間制限が20年だとして、カルトに20年以上入会し、金銭などの損害が20年以上前に発生していた場合も、再び自由になった日からそのカルトを相手に訴訟を起こすことが可能だ。

 2年間におよぶコロナ禍によって、カルトによるマインドコントロールとのMIVILUDESの闘いは一層急を要するものとなっていると、グラベル氏は警告する。

 「危機の時代には、叩き上げのカルト信者が提示する解決策はシンプルどころか奇跡的にさえ見える。彼らは社会のあらゆるレベルから信者を勧誘する。至るところで、時には国際的な規模で」。現在の統一教会に関しては、フランス国内では恐らく信奉者は非常に少ないだろうと、グラベル氏は信じている。

 ちなみに、筆者がグラベル氏に初めて電話をした際、彼は私に日本語で「はじめまして」と言った。聞くと、彼の祖先には日本人がいるという。いま日本に必要なのは間違いなく、彼のような存在だろう。

レジス・アルノー :『フランス・ジャポン・エコー』編集長、仏フィガロ東京特派員

 



原子力盗聴怪獣デバガメ3邪神、ゲンパツ金目教大本営「摂理機関ヤマタノオロチ」の魔の手があなたを襲う。

 

ヤマタノオロチから出てきた草薙剣とは人形峠ウラン鉱山のことである

 

 

 

 



 

 



"おかまリークス【核戦争の危機は依然として残っている。一万年の平和機構「縄文砂の城」、ロシア・ウクライナ紛争で姿を現し、その平和メカニズム「双頭の鷲」を語る。「縄文砂の城」のサバイバルを何世代にもわたり経験したフランシスとナタリーの蒼き狼と白い牝鹿(アシナ伝説)、フランソワ浦島のサバイバルを陰で支えるウガヤフキアエズ朝の特命ミッションがいま開示される。】" by 髭美人ジャンポール小百合@筆談ホスト. ⚓ https://bit.ly/3D4o0fw

前回までのながれ:ロシア・ウクライナ紛争から半年がたったいま、核戦争の危機が再度喚起される。ロシアウクライナ紛争の情報をもたらす工作員「モスクワの鳩」がウクライナ現地で入手した極秘仄聞情報「縄文砂の城」についての解明の一端が開きつつある。一万年の平和機構を導いた謎のオルタナティブ平和政体。「縄文砂の城」のサバイバルを何世代にもわたり経験したフランシスとナタリーによって、「蒼き狼と白い牝鹿(アシナ伝説)」を一万年にわたって生き抜いたその物語がいま語り始められる。フランシスとナタリーの実子である浦島フランソワが、平和政体「縄文砂の城」の嫡嗣を名乗り出ることによって、平和機構のカギである神社としめ縄がウクライナにもたらされる。「ウクライナ神社」において平和祈願が行われ、その平和知識が「余命ゼミナール」に仄聞情報としてもたらされるも、ウクライナ・ロシア情勢を注意深く見守り、適宜に極秘強制指令をだしつづける謎の平和政体「縄文砂の城」。

今回のトピックス:ロシア・ウクライナ紛争は半年の間膠着状態に陥り、核戦争の危機は依然として残っている。東京の某所下町にある「ハトの森」に居を構えるかなまらの右左伊門が伝える一万年の平和機構「縄文砂の城」の極秘仄聞情報。この平和メカニズム「双頭の鷲」が、ロシア・ウクライナ紛争で姿を現し、そのメッセージを克明に伝える。「双頭の鷲」とは、そもそも縄文一万年において争いごとのなかった縄文愛が国の東西、左右に気を付けるようにサーベイすることからきたシンボルイメージであり、歴史上においては、ローマ帝国ビザンツ帝国ロシア帝国などで国章として用いられてきた。現代においては、西に目をやればウクライナ紛争あり、チェルノブイリ原発ザポロージェ原発の核危機があり、東に目を向ければ、台湾有事を発端とする東アジア危機ならびにフクシマ汚染水海洋放出による環太平洋有事の危機がある。この危機的状況に対して、平和機構「縄文砂の城」のウガヤフキアエズ朝では、関係エージェントによるYOUTUBE放送を行い、日本の核武装論の難点を喝破し続けている。右鷲の東はるか彼方に位置するアメリカ合衆国、その核武装ならびに核攻撃、核抑止論では、現代の私たちが抱えるさまざまな危機的状況を乗り切れないことが確認された。ましてや、日本の核武装ならびに核武装論ではみずからを混迷の中に陥れ、二度と立ち上がれなくなることが危惧されている。そこでウガヤフキアエズ朝のエージェントたちは、日本仏教・日本神道ウクライナに持ち込むことにより宗教改革をおこし、「ウクライナ仏教でプーチンの難を逃れよ」「ウクライナ神道プーチン藁人形を奉れ」と左鷲にたいして説く。ところが、ウクライナ・オリガルヒとアゾフ部隊の下請けをする「ウクライナのシロアリ」が敵対勢力として浦島フランソワに立ちはだかり、平和の聖典ウクライナ神社」を、核武装・先制攻撃・情報ハイブリッド戦の戦勝祈願のための軍事施設として改変してしまい、平和の願い「ウクライナ仏教」を緊縛ブッダバーに変えてしまう勢いであるという。ウクライナ神社・ウクライナ寺院で日本の核武装・先制攻撃・戦勝祈願が行われる日が来てしまうのか。ウクライナ神社のかなまら祭で核弾頭搭載の祈願、欲しがります勝つまでは、ウクライナ仏教寺院で核弾頭発射の緊縛読経がおこなわれるのか。核戦争の危機が迫る中で、神社仏閣としめ縄を科学する古代縄文物理は突破口を見出せるのか?手に汗を握る攻防戦が待ち受けている。そこに現れる一筋の光明、縄文テクノロジーを駆使した反戦平和の必殺仕事人一文字白蓮があらわれる。

一万年の平和機構「縄文砂の城」の霊脈をつぐ湯島聖堂学派、靴音産業の音無右左伊門。砂の城平和機構がカギを開ける黄金伝説「双頭の鷲」メカニズム。エルシャローム平安京のポジション取りをするオルボンヌシステム、エコルミヤダイ、そして愛の援交キャラバンが番組をつくっています。

 

南海トラフ巨大地震・首都直下地震・富士山噴火に備える〜「大地変動の時代」に入った日本の処方箋〜 鎌田浩毅氏 https://youtu.be/m47ohNj2_iw @YouTubeより 


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"HE IS WITH YOU ALWAYS" 「あなたと共におられる方」アーサー・ホーランド師(2022年8月5日収録/9月2日配信) https://youtu.be/5kkKljS0sBs @YouTubeより 


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統一教会「摂理機関ヤマタノオロチ」とNHKスピン別動隊が「ロシアゴスキー」をおびき寄せる隠れ蓑「キルネット」をコラボしているという陰謀説



親ロシア派ハッカー「キルネット」か、ショッカーも驚くチョーダサい名前の付け方でいかにも素人集団のフェイクというのがわかる。「摂理機関ヤマタノオロチの方がよっぽど怖いかもダネ。プロのハッカー集団ならば迷わず「ロシアゴスキー」(N国党分派集団)とするはず・・・♬翼の党ですありがとう♬、しかも、攻撃対象はNHKロシア語講座、主張は「ロシアゴスキーを再開せよ」だが、これは「摂理機関ヤマタノオロチ」とNHK「ロシアゴスキー」をおびき寄せるためののコラボかもしれない。この際、ロシアゴスキーは「キルネット」を倒すために立ち上がった、とでもすればいいんでないか。

 


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ロシア支持のハッカー集団「キルネット」 日本政府への宣戦布告動画を投稿(2022年9月7日) https://youtu.be/raEqN-6Y8ak @YouTubeより 

 

NHKの語学番組『ロシアゴスキー』終了で憶測広がる ⇒「ウクライナ情勢とは無関係です」 https://www.huffingtonpost.jp/entry/russia-nhk_jp_621de2e4e4b0d1388f19ee5b?utm_campaign=share_twitter&ncid=engmodushpmg00000004

 

安倍の国葬に不参加を表明した天皇陛下エリザベス女王国葬には参加したいと表明。しかも夫婦で。

Hiroshi B. Matsuura
*【#悪徳の栄え】「チャールズとカミラ」
... 英国史上最も不人気な国王の一人になるだろう。
まるで衰退する大英帝国を象徴するかのようだ。
一刻もはやく、唯一まともな王族のウィリアム王子に譲位した方がいい。

 

、「IN LOVING MEMORY OF Her Majesty Queen Elizabeth II 1926-2022」というテキストの画像のようです

 

 

 

「#ダイアナはいまも生きている」とする英王室ファンのブーイングを一斉に受けて、チャールズ三世の国王在位は何年持ちこたえられるか?
「#ダイアナはいまも生きている」とは、フランス・パリ市内のアルマ橋(Pont d'Alma)を聖地とする秘密結社、英国国教会を廃止してカトリックに改宗するよう働きかける意見団体。英国国教会カトリックに改宗すれば、ヘンリー8世以降の英国治世はすべて無効になり、英連邦海外領土はすべて没収、英語は国際語でなくなる。

自由主義を標榜する国、イギリスだからもともと自由はある。酔いどれも髪型も以前となにも変わってませんけど( ^ω^)・・・

 

 

天皇陛下にお子様がおられても皇位の継承資格がない不条理】

天皇・皇后両陛下には、お健やかでご聡明というレベルを超えた、光輝くようなお子様がおられる。言うまでもなく、敬宮(としのみや、愛子内親王)殿下だ。にも拘らず、敬宮殿下には皇位の継承資格が認められない。

何故か? 

“女性だから”というのが唯一の理由だ(皇室典範第1条)。

それはおかしい、と直感できるのが健全な“感性”だろう。

不測の事態でもない限り、即位を辞退される可能性が高い“傍系”の秋篠宮殿下に、ご長男の悠仁親王殿下がいらっしゃるから、“直系”の女性のお子様が排除されるのは当然という捉え方は、「男尊女卑」以外に根拠がない。

天皇・皇后両陛下を真に敬愛していたら、出て来ない発想ではあるまいか。しかも普通の“知性”を備えていれば、皇位継承について女性・女系を頑なに排除するルールは“持続不可能”であり、皇室の未来を閉ざすことは確定、という見通しを共有できるはずだ(そのルールが、悠仁殿下のご結婚を至難し、苛酷なご生涯を強制する結果になるであろうことも、改めて言うまでもない)。

追記

今回の参院選では、先に紹介したように全国35都道府県で106人(!)の有志が様々なアプローチの仕方で、女性天皇を可能にする制度改正を、候補者に働きかけておられる(合計345件)。

これは、皇位の安定継承を向けて確固たる信念を持った国民が各地に、今の時点で既に“少なくとも”106人“以上”(強い気持ちはあっても、今回はやむなく動けなかった人も、当然いるはずだから)いることを意味するだろう。心強く有難い(さらに選挙後、当選議員などへの手紙送付は
7月22日、18時の集計で65件!)。

サイト「愛子天皇への道」に、上記の候補者アプローチに力を尽くされた方々のハンドルネームなどを全て網羅した、クレジットタイトル動画「願いは必ず 届く」が公開されている(7月24日公開、映像作家・ねこやなぎ氏作成)。

一連の経緯を承知し、皆さんの報告を漏らさず拝読して来た私には、胸に迫るものがあった。
政治家「世間」に新しい風を吹き込む“きっかけ”となるに違いない、画期的なムーブメントを記念するに相応しい、関係者にとって心に残る作品だ。

なお別件ながら、7月26日発売の「女性自身」に私のコメントが掲載されている。

高森明勅公式サイト】
https://www.a-takamori.com/

 

密教伝承館が洛北大学学生牢敷地に忽然と現れる日

 

先制攻撃は仕掛けられた

 

"おかまリークス【核戦争の危機は去ったか?ロシアウクライナ紛争で姿を現した「縄文砂の城」、一万年の平和機構を導いた謎のオルタナティブ平和政体。「縄文砂の城」のサバイバルを何世代にもわたり経験したフランシスとナタリー、蒼き狼と白い牝鹿(アシナ伝説)を一万年にわたって生き抜いたその物語がいま語り始められる。】" by 髭美人ジャンポール小百合@筆談ホスト. ⚓ https://bit.ly/3x4Awsu
ウクライナ神社で日本の核武装・先制攻撃・戦勝祈願が行われる日が来る。ウクライナ神社のかなまら祭で核弾頭搭載の祈願、欲しがります勝つまでは。

前回までのながれ:ロシアウクライナ紛争で姿を現す謎の平和政体「縄文砂の城」、エルシャローム平安京に匹敵する古代日本の縄文システムが暴かれる。閑院流鴨のうえしたに匹敵するさる筋「かなまらの左右衛門」があらわれ、日本の核武装を語り去っていった。余命ゼミで仄聞されたその驚くべき内容は、ウクライナへのロシアによる限定戦術核使用の危険性とからめて論じられ、ロシアの「双頭の鷲(ロシアの悩みを聞いてやれ」」という内容でまとめられた。そこではさらに驚くべきことに、ロシア三分割案が俎上に上がり、縄文時代から築き上げた古代日本の平和機構「双頭の鷲」がその統治機構に組み込まれているという。さらに謎の深まる平和政体「縄文砂の城」の解明が求められる?

 


今回のトピックス:ウクライナに対するロシアの電撃的侵攻から1か月半がたったいま、核戦争の危機は去ったか?ロシアウクライナ紛争の情報をもたらす工作員「モスクワの鳩」がウクライナ現地で入手した極秘仄聞情報「縄文砂の城」についての解明の一端が開きつつある。一万年の平和機構を導いた謎のオルタナティブ平和政体。「縄文砂の城」のサバイバルを何世代にもわたり経験したフランシスとナタリーによって、「蒼き狼と白い牝鹿(アシナ伝説)」を一万年にわたって生き抜いたその物語がいま語り始められる。フランシスとナタリーの実子である浦島フランソワが、平和政体「縄文砂の城」の嫡嗣を名乗り出ることによって、平和機構のカギである神社としめ縄がウクライナにもたらされる。「ウクライナ神社」において平和祈願が行われ、その平和知識が「余命ゼミナール」に仄聞情報としてもたらされるも、ウクライナ・オリガルヒとアゾフ部隊の下請けをする「ウクライナのシロアリ」が敵対勢力として浦島フランソワに立ちはだかり、平和の聖典ウクライナ神社」を、核武装・先制攻撃・情報ハイブリッド戦の戦勝祈願のための軍事施設として改変してしまう勢いであるという。浦島フランソワの運命やいかに?ウクライナ・ロシア情勢を注意深く見守り、適宜に極秘強制指令をだしつづける謎の平和政体「縄文砂の城」。ウクライナ神社で日本の核武装・先制攻撃・戦勝祈願が行われる日が来てしまうのか。ウクライナ神社のかなまら祭で核弾頭搭載の祈願、欲しがります勝つまでは。核戦争の危機が迫る中で、神社としめ縄を科学する古代縄文物理は突破口を見出せるのか?手に汗を握る攻防戦が待ち受けている。

京都緑龍会の霊脈をつぐ京都折田繪小鉄久美。アラカツ平和機構がカギを開ける黄金伝説。エルシャローム平安京のポジション取りをするオルボンヌシステム、エコルミヤダイ、そして愛の援交キャラバンが番組をつくっています。

 

エルシャローム平安京アイーシャを擁立せよ。

 

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ムーンショットでゴー

#【養子縁組によって国民が誰でも皇族になれるという斬新プラン】

先日、さる方から皇位の安定継承を巡って質問を戴いた。

その方は、側室不在で非嫡出・非嫡系による皇位の継承可能性が排除された条件下では、いつまでも男系限定を維持できないことは理解されており、いずれ女系継承を容認しなければならないことも分かっておられる。しかし、可能な限り男系維持の為の努力をすべきだという立場だ。

私が先方からの質問を受けて、その質問内容に限定した範囲で回答するという形で、長文によるやり取りを何回か繰り返した。その内容を圧縮・再整理して紹介すれば以下の通り。

質問=旧宮家系国民男性は誰も皇籍取得する意思を持っていないという意見がある。しかし、対象者全員にその意思が全くないと断言できるのか。できるなら、その確かな根拠を教えて欲しい。もしその根拠が完璧なものでなければ、たとえ僅かな可能性でも意思を持っている当事者がいるかも知れないので、旧宮家系男性の養子縁組プランという選択肢も全面的には除外できないのではないか。

回答=当事者の意思以前に、対象者は全て(憲法第1章が優先的に適用される皇室の方々ではなく)憲法第3章が全面的に適用される国民なので、養子縁組プランは特定の血筋・家柄の国民“だけ”が特権的に養子縁組によって皇籍を取得できる制度になり、憲法が禁じた「門地による差別」(第14条)に該当するので認められない。

質問=しかし、皇后陛下をはじめ、上皇后陛下や各妃殿下方も皆様、元は国民だった方々ばかりだ。それでも皇族になられて、違憲という問題も生じていない。同じようなやり方はできないのか。

回答=皇后陛下などご婚姻によって皇族になられる場合、対象者に特定の血統・家柄という限定がないので「門地による差別」に当たらず、憲法違反にはならない。しかし、養子縁組プランの場合は、対象者を旧宮家系男性あるいは「皇統に属する男系の男子」に限定しており、この限定がある以上、憲法違反を免れない(男性に限定すれば“性別による差別”にも当たる。同じく憲法第14条)。

質問=ならば養子縁組プランでも、制度上は全ての制限を外して国民は誰でも(血統も性別も関係なく)養子縁組で皇族になれる仕組みを作り、実際の運用において旧宮家系男性に限定すれば、憲法違反を免れることができるのではないか。

回答=そのような欺瞞的な制度運用を図った場合、違憲逃れの見え透いた隠れ簑であることがたちどころに見破られ、皇室への信頼感、素直な敬愛の気持ちが決定的に損なわれることは、火を見るよりも明らだ。その上、制度の仕組み通りに運用される可能性を一切排除することは難しく、皇室の尊厳と存続自体の深刻な危機を招きかねない。

――以上のやり取りの末、先方はご自身のプランに「実に様々な問題がありそう」と率直に認められ、「さらに深く考えて参りたい」と再考をしっかり約束してくれた。いささか時間を取られたが、全く時間の空費でもなかっただろう…と信じたい。国民が“誰でも”養子縁組で皇族になれるプランを持ち出された時には、さすがに少し呆れたが。

皇室の品格、尊厳、聖域性を本気で重んじようとするのか。目先だけの誤魔化しに逃げ込まず、根本的な解決策を真剣に求めようとするのか。

そこが問われる。

高森明勅公式サイト】
https://www.a-takamori.com/ 

 

先制攻撃は仕掛けられた

 

 

先制攻撃は仕掛けられた

高村薫 『神の火〔上〕』 | 新潮社 https://www.shinchosha.co.jp/book/134712/

原発技術者だったかつて、極秘情報をソヴィエトに流していた島田。謀略の日々に訣別し、全てを捨て平穏な日々を選んだ彼は、己れをスパイに仕立てた男と再会した時から、幼馴染みの日野と共に、謎に包まれた原発襲撃プラン〈トロイ計画〉を巡る、苛烈な諜報戦に巻き込まれることになった……。国際政治の激流に翻弄される男達の熱いドラマ。全面改稿、加筆400枚による文庫化!

 


高村薫 『神の火〔下〕』 | 新潮社 https://www.shinchosha.co.jp/book/134713/

スパイ小説と危機小説の見事な融合! 苛烈な諜報戦が沸点に達した時、破天荒な原発襲撃計画が動きだした――。 〈トロイ計画〉の鍵を握るマイクロフィルムを島田は入手した。CIA・KGB北朝鮮情報部・日本公安警察……4国の諜報機関の駆け引きが苛烈さを増す中、彼は追い詰められてゆく。最後の頼みの取引も失敗した今、彼と日野は、プランなき「原発襲撃」へ動きだした――。完璧な防御網を突破して、現代の神殿の奥深く、静かに燃えるプロメテウスの火を、彼らは解き放つことができるか?

 

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●J-PARC2125(ジェイパーク2125核査察)
https://drive.google.com/open?id=19DvtIz5bMBEauLO93LlmuAiVAvfZ7pN_
●【ジェイパークを生み出すチカラ #J_PARC】
https://j-parc2125.blogspot.com
●数理系シャーマン編集局  「数理系シャーマン」がいざなう日本の原子力魔界探訪
https://note.com/2018_08_blog
●レムリアの扉 - オカルト科学捜査一課 
https://llemuriangate.blogspot.com
時空警察TCC 核密教エクソシスト、核と悪霊の事件簿
https://tccpolice.hatenablog.com

1986年 チェルノブイリ事故
1987年 水戸巌父子3人(反原発活動家)アルプス遭難死亡
1994年 五條氏母死亡
1995年 もんじゅ事故、オウムサリン事件、阪神淡路大震災
1996年 旧動燃西村次長自殺
1997年 東電OL事件、東海村ジェイパーク名称採用(五條氏本人に関すること)
1999年 盗聴法成立、JCO事故
2001年 特殊法人改革法案制定
2002年 石井こうき議員殺害事件
2011年 フクシマ311災害
2016年 群発地震「骨壺2125」(五條氏に関すること)
2018年 五條氏父死去

 

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地政学に蠢くゲンパツ金目経

 

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私は原子力研究機関にいたとき、東海村原子力施設にJ-PARCジェイパークという名前を付けました。この施設は運用者の考え方次第で潜在的核兵器開発になりえます。パークは公園です。つまり、核兵器開発施設にもなりうる研究者の遊園地です。私は東海村を20年以上前にでましたが、ジェイパークと言う施設はいまも稼働しています。現実にはなにがおこなわれているのでしょう?神のみが知る、です。

 

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